お客様から頂いたFieldnoteDCsでの撮影写真を追加しました。どうぞご覧下さい。→撮影者別 →動物別 →地域別
コニカカラーフィルムISO400 36枚撮りの入り数が60本→50本に変更になりました。
また、価格も14,000→ 11,700円となります。御了承ください。
お客様の御協力を得て、当社センサーカメラを使用しての成果を一覧にすることが出来ました。ありがとうございます。
引き続き、調査研究の成果の情報を収集をお願い致しております
情報と写真の送り先は下記アドレスにて
feedback@marif.co.jp
お忙しいとは存じますが、御協力をお願い申し上げます
成果ページはこちら
お客様から頂いたFieldnoteDCsでの撮影写真を追加しました。どうぞご覧下さい。→撮影者別 →動物別 →地域別
4月1日ご注文分より
(旧)カラーフィルム ISO400 60本入り 14,000を
(新)カラーフィルム ISO400 50本入り 11,700に
変更致します。
FieldnoteDCs700のベースカメラをμ720からμ725に変更しました。
耐水性が水深が5m防水に強化、、撥水機能付になりました。
改良型のオキシライド乾電池の販売を開始します。価格は1,100円になりました。よろしくお願いします。
コニカ業務用カラーフィルムISO400を60本入14,000 に価格改定いたします。何卒ご了承ください。
まことに勝手ながら12月28日(木)〜1月5日(金)午前中まで冬季休業日とさせて頂きます。
1月5日(金)午後からの営業とさせていただきます。
おかげさまで、Fieldnote DCs600は完売いたしました。
引き続き、Fieldnote DCs700をよろしくお願いいたします
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平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
当社のセンサーカメラも発売以来6年が経過し、計5000台
のご愛顧を戴いております。これも一重に諸先生方のご指導の
賜物と厚く感謝しております。
さて、近年学会等で弊社のセンサーカメラを用いた研究発表が
多く見られるようになりました。また、新聞・テレビなどでも
センサーカメラの活躍が紹介されております。
そこで、弊社では、発売6周年記念事業として、センサーカメラ
を用いた野生動物の調査研究の成果の情報を収集し、この分野の
発展に貢献したいと考えております。
つきましては、ご発表されました論文、学会発表の要旨、報告書、
新聞や雑誌の記事といった印刷物となったものについて、弊社まで、
その情報をお寄せくださいませんでしょうか。形式は問いません。
(例)
安田昌明 (2006) センサーカメラを使った野生動物の研究に関
する報告. 第1回センサーカメラ研究会要旨集 1-2.
Yasuda, M. (2006) Camera-trapping in wildlife research.
Journal of SensorCamera 1: 1-10.
「センサーカメラでパチリ。野生動物の写真を撮る秘訣とは?」
○×△新聞、2006/11/31、朝刊、第1面。
みなさまから寄せられました情報は、弊社のホームページに掲載し、
どなたでもご自由に閲覧できるようにいたします。
これまでセンサーカメラを用いた研究を瞬時に知ることができる
ようになります。
また、もし別刷の余部がございましたら、弊社まで1部お送り
下されば、幸いに存じます。
この企画は将来とも継続して参りますので、新しい情報は従来の写真と
同様に feedback@marif.co.jp にお寄せ下さい。
ご多忙中の折から、煩わしい事をお願い致しますが、ご協力の
程よろしくお願い申し上げます。
末筆ではございますが、情報や別刷をお寄せくださった方には
粗品を進呈いたしますことを付け加えさせていただきます。
センサーカメラfieldnote DCs700が10月23日より発売開始いたします。詳細はこち
ご好評につき予約台数をさらに50台追加いたします。お早めに、注文予約をお願いします。
発送予定日は追ってお知らせいたします
→センサーカメラDCS
なお、今秋にはセンサーカメラFieldnoteDCs720の発表を予定しております。
新機種は若干の価格変更が行われます。ご了承ください
限定50台の予約販売を開始いたします。発送は4月以降の予定です。
→センサーカメラDCS
デジカメ版センサーカメラの詳細をUPしました。センサーカメラDCSで撮影した写真もあります。是非ご覧ください
→センサーカメラDCS
→センサーカメラDCsでの撮影例
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新聞等の報道によりますと、コニカミノルタカメラはカメラ部門から撤退することになりました。
しかし、当社におきましてはセンサーカメラFieldnoteシリーズ「Ia・IIa」のベース機は
十分確保しております 。ご安心いただけますようよろしくお願いいたします。
現在、 デジタルタイプのセンサーカメラも完成しており3月の生態学会にて発表させていただきます。
カラーフィルムタイプともども、デジタルタイプもよろしくお願いいたします。
これからも皆様の調査研究に最大限のお手伝いをさせて頂けるよう、努力いたしますので
引き続いてのご愛顧を賜りますように謹んでお願い申し上げます。
デジタルカメラ版センサーカメラを「第53回 日本生態学会新潟大会および
アジア生態学会連合第2回大会(EAFES2)」で公開します。
→デジタルカメラ版センサーカメラのページはこちら
デジタルカメラ版センサーカメラの発売見通しがつきました。来春の発売までに、
随時更新していきます。→デジタルカメラ版センサーカメラのページはこちら
本年4月より『アルカリ乾電池の1.5倍パワフル』と謳ってパナソニックから発売されました
オキシライド乾電池について、当社のセンサーカメラ Fieldnote
Iaを使って、使用の可否を
検討してまいりました。
約1ヶ月のテスト結果から以下のことがわかっております。
1. 初期電圧は約1.7Vと、アルカリ電池の1.5Vに対して高い。
2. 撮影枚数はアルカリ乾電池の約5倍
(36枚撮り10本撮影終了後、撮影間隔が約15秒まで伸びます)。
3. ストロボ発光撮影の場合は最低撮影間隔が設定値通り約10秒ですが、
ストロボ発光なしの場合には撮影間隔が約5秒に短縮されます。
4. テスト期間中に、故障等の不具合は認められません。
電池メーカー(松下電器)でも特に携帯端末を中心に使用実験を行っています。
この電池はアルカリ電池に取って変わる画期的な乾電池と言って良いでしょう。
アルカリ電池の寿命にご不満の先生方に是非ともお試しいただきたく、御案内申し上げます。
ご注文の際には、下記条件をお確かめの上、お願い申し上げます。
販売価格等
12本入り1パック ¥1,000
ただし、電池のみのご注文は、送料(実費)を別途ご負担ください。
(order form よりご注文ください)
場所:札幌コンベンションセンター
期間:8月1日から5日まで
全国の政府機関(省・庁など)の入札にかかわる資格を取得しました。
業者コード:0000085182
Fieldnote I&IIはお陰さまで完売いたしました。
引き続き
新型センサーカメラFieldnoteシリーズが
従来型はお蔭様で4000台のご愛顧を賜り、完売致しました。
引き続き後継機を9月から発売する予定です。
1 従来の主要仕様を踏襲していますので、データの連続性が期待できます。
2
3 フィルム
今後とも、当社のセンサーカメラを宜しくお願い致します。
税制改正に伴い、本年4月から「
見積書・請求書の記入価格についても4月1日発行分より「総額表示方式」に改めます。
ご理解の程、宜しくお願い申し上げます
新しくなったサイトをお楽しみください
財)日本自然保護協会の冊子にセンサーカメラの紹介記事が掲載されました。
イエティ・プロジェクト・ジャパンさんをリンクに追加。
マッキントッシュ専用システム「CyberHunter」のデモ版ソフトを
メールにてお送りいたします。
このデモ版は、5回イベントを記録すると、自動的に停止する物です。
再度、開始ボタンを押されると、5回のイベントを記録できます。
是非、お試しください。
なお、添付ファイルは約2Mです。
マッキントッシュでお受け取りください。
デモ版を希望される方は、タイトルに「CyberHunterデモ版希望」と
お書きの上、こちらにメールしてください。